【ジョブチャレ】チャレンジすることで世の中を変える 【ジョブチャレ】チャレンジすることで世の中を変える

イベント事業部
事業部長 青木 泰三

入社後、様々な事業部を経験し、現在ではイベント事業部を支えている青木にインタビューをしました。


簡単に事業紹介をお願いします。

イベント事業部は2018年に立ち上がり、現在正社員7名、インターン生5名の組織です。全国主要都市において新卒向けイベントを年間300開催以上実施しております。

1年に300回もやってるんですね!年300回となると~月に25開催。
ほぼ週6で開催されてるんですね!!

はい笑
1日に2開催を行うこともありますし、東京と地方での同時開催もしています!

具体的にどんなことを行っているのですか?

主に2つのポジションに分かれて業務に取り組んでいます。

◆FS(フィールドセールス)
・新規開拓営業及びコンサルティング業務
メインサービスである、マッチングイベント『ジョブチャレ』を中心に、企業の新卒採用支援の新規開拓を行います。採用活動の入口である「母集団形成」から出口である「内定獲得」フェーズまでワンストップで各社の採用活動支援に関われるのが特徴です。

◆CS(カスタマーサクセス)
既存顧客営業及び、CS向上・CX改善に向けた戦略の策定、企画、実行、効果検証の業務を行っています。

イベント事業部の実績を教えてください!

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【実績】
年間イベント開催数:300回以上
契約企業数:250社突破
年間集客数:1万人突破
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想を掲げ、手にするためにリスクを追ってでも挑戦する。
そんな就活生が溢れれば日本の就活は変わると思います!
就活生が変われば企業も変わる。労働者と企業が変われば、世の中が変わる。世の中の働くをポジティブにするために、就活生と企業がチャレンジする場を創りました。

サービスが目指すVISIONを教えてください

チャレンジで溢れる世の中にする。をサービスVISIONとして掲げています。背景としては、私たちが今の日本の就職活動に違和感を抱いているからこそ、何かを変えなくてはいけないという想いが大きくあったからです。入社後ミスマッチが影響した離職、労働生産性の低下、そして労働人口の低下。これから数年後には大学生の就職活動、企業の採用活動がとても難しくなります。就活生は数ある企業の中から自身に合った会社を選ぶこと、探すことがとても難しくなり、中小企業は大学生の数も減っていく中で、募集を待つだけの採用活動では採用すべき人材を雇用できなくなる。こういった課題が出てくる前に、私たちは就活生にも、企業の人事の方々にも「チャレンジする」ことの大切さを、企業の未来のためにも、就活生の人生のためにも、サービスを通して伝えていきたいんです。

ありがとうございます!
とても熱い想いで、私もチャレンジしたくなりました。

最後に、どんな方と一緒に働いてみたいですか?

・visionに共感してくれる方
・自責思考
・成長したい方
・変化を積極的に楽しめる方
・何事にも素直に、実直に取り組める人

です。
ともにチャレンジの大切さを伝えていきたいと考える仲間を私たちは求めています!